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70歳代・女性:首下がり症候群に対するリハビリテーション

ここまで首下り症が改善した事に感謝申し上げます。
発症したのは去年2月でした。その時は効いたこともない病気で、どこに行ったら治療していただけるのかもわからなくて困っていましたが、クリニックの先生から石井先生を紹介されて入院治療になりました。その時は日常生活にも困る事が多く食事さえ困って、歩く事も出来ませんでした。

1回目の入院治療を3週間で、歩く事や食事や日常生活も改善し、良くなりました。

今回のリハビリでたくさん反省点があります。一つ一つは書きませんが、今回のリハビリについてリポートを提出して、そのリポートをリハビリの先生の方に見ていただいてアドバイスをいただきました。特に私のくせの注意点もアドバイスされました。

もう一人のリハビリの先生のアドバイスもいただきました。
お二人の先生のアドバイスを守りながら、今後の日常生活に戻ってからの生活に前向きに努力して行きたいと思っております。

歩行練習では、お腹をしめて、お腹をへこめて、胸をはって肩を開いて目線を上に向けて歩く事など、学ぶ事が色々ありました。

短い間でしたが、ここまで良くなりました事を感謝致します。

 
又、よろしく御指導下さい。

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