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DPEL (Direct Percutaneous Endoscopic Laminoplasty)

腰部脊柱管狭窄症に対して約1cmの皮膚切開を加えて行う内視鏡手術です。全身麻酔下で行う手技でMEDとよりさらに小切開になります。比較的新しい手技で、難易度が高い手技といえます。また、腰部脊柱管狭窄症の中でも、適応を限定して行います。

DPEL 外観動画   - YouTube

DPEL 内視鏡動画   - YouTube


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